
見えざる部分が競争力に差をつける
表題は平成20年7月14日(日本経済新聞出版社)発行の『人を生かす』著者【稲盛和夫】第一章「活力ある社風をつくる」の最初の部分にある言葉です。【稲盛和夫】さんは、もう既に言うまでも無く、あまりにも有名な現代の名経営者で『…
表題は平成20年7月14日(日本経済新聞出版社)発行の『人を生かす』著者【稲盛和夫】第一章「活力ある社風をつくる」の最初の部分にある言葉です。【稲盛和夫】さんは、もう既に言うまでも無く、あまりにも有名な現代の名経営者で『…
表題は5月のえんしん経営者クラブでの【松下幸之助に学ぶ人生観・経営観】の講演の中にあった言葉です。講師は〈松下幸之助・最後の愛弟子〉と呼ばれている【上甲晃(じょうこうあきら)】氏でした。上甲氏は昭和16年大阪に生まれ、京…
歴史作家の【童門冬二】さんの「歴史に学ぶ知恵」というコラムが中日新聞に連載されています。その中に表題のコラムがありました。知っておきたい内容ですので皆さんに読んで頂きたく紹介します。『諫言(カンゲン)とは忠告で、目上の人…
新生KONOIKE第5期が4月1日に始まりました。4月6日(日)に全社員が本社大会議室に集合し、第5期の全社事業計画の発表会が挙行されました。その中で非常に嬉しいスローガンが、【浜松支店】と【管理本部】から発表されました…
今年も今日から新入社員が入社しました。先輩として、また経営者として当然知っているべき文章が、KONOIKEがお世話になっている遠州信用金庫から、過日送られて来ました。日本海軍・連合艦隊司令長官「山本五十六」の言葉で、皆さ…
毎年、広島市にある【株式会社熊平製作所】発行の「抜粋のつづり」が送られてきます。この冊子は昭和6年に、創業者である【熊平源蔵】さんが発刊されてより、現在の社長さんに引き継がれ、今年は六十七冊目を発刊されたようです。【株式…
今月2月3日は節分です。毎年この日に「鬼は外 福は内」と大きな声で豆まきをする習慣が全国各地にあります。この日を境に新しい【季】が始まるという古い言い伝えがあるからでしょう。私は【験担ぎ】もあって毎年この【豆まき】を今も…
皆さん 新年明けましておめでとうございます。今日からまた新しい年、平成20年1月1日が始まりました。今年1年どうぞよろしくお願いします。 表題はKONOIKE独自の賃貸マンション一括借り上げ方式です。社員の皆さんはもう当…
表題は、私が若い頃ある先生に教えて頂いた言葉です。『得意淡然(トクイタンゼン)』とは、得意な時、物事がうまく行って居る時、あるいは絶頂の時に、淡々と振る舞い、決して奢らず、常に謙虚に、冷静沈着に行動することです。反対に『…
表題は、私が所属している「浜松ハーモニーロータリークラブ」のメンバーで個人的にもお世話になっている【竹内恵子税理士事務所】さんから毎月送られてくる文章に載っていた『激動の時代を勝ち抜いていく為の要件は何か?』の中のもの…
表題は、毎月2回発刊される【プレジデント】に連載されている【ハーバード式 仕事の道具箱】2007,10、1号に載っていたものです。「チームの総合力をうまく活用しないリーダーはジリ貧になる」というものです。私自身感じるとこ…
表題は昔から言い伝えられている言葉です。正しくは『賢者は歴史に学び 愚者は経験に学ぶ』です。賢い人とは、歴史から得られた情報の中にある素晴らしい教えを知って、それを自分のモノとすることが出来る人です。反対に、愚か者は自…
表題は〔フランクリン・コヴィー社〕の会長の「スティーブン・R・コヴィー」が著した【7つの習慣】(キングベアー出版)の中にある言葉です。〔フランクリン・コヴィー社〕はタイム・マネジメントやリーダーシップ開発などの企業内教育…
表題はKONOIKEがお世話になっている、遠州信用金庫の経営者セミナーにて「経営のヒントとなる言葉」の中から引用したものです。サントリー株式会社創業者の鳥井信次郎氏の著書「やってみなはれ みとくんなはれ」(新潮社)の中で…
表題は以前にも紹介した、元ゼネラルエレクトリック(GE)の会長兼CEOで名経営者として世界中に知れ渡っている【ジャックウェルチ】が著した「私ならこうする」という本(日本経済新聞出版社)の中に載っている内容です。【ジャック…